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さらなる当会の"活動"をマスコミ通しアピール!
福島市の「ふくしまの旧家を活かす会」で新体制

 当社代表である富田正廣等が設立当初から携わった「ふくしまの旧家を活かす会」が今年で5年目に当たり、これまでの活動と4月総会で新役員の布陣が決まったことで、さらに活動の役割と意義等を広く福島市や周辺地域に知らしめるため、島貫倫会長ら役員が5月8日に福島民報と福島民友を訪問した。

 島貫会長は「東日本大震災以後、福島市内やその周辺に数多く遺されてきた旧家や古民家を始め歴史的建造物がいとも簡単に取り壊されることに危機感を感じ、その保存と活動の大切さを多くの市民の皆様に訴えるために保存活動や活用方法を模索してきた。これからはさらに、県や市との連携を図り,歴史ある福島周辺の古建造物の生き残りを賭けて守り活かしていきたい。ぜひ、マスコミの支援を得ながら活動を活発化させたい」と各社の対応に答えた。当日は新任・再任された役員のうち5名が各社を訪問した。(2018/05/13)

■ 「ふくしまの旧家を活かす会」の活動
http://www.medianetplan.com/kyuka/index.html




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